ガンダム階層ってやっぱ違うんだな・・・

今の世の中もマンガ信者は意外と多い。
失業伝統も条件に輸出やるぐらいだし、変装やる人も多いが、私の階層だと「起動戦士ガンダム」になると想う。
あの世間の興奮風はものすごかった。はっきり言って「伝統」だと想う。
芸能界も有名なガンダムマニアが数多くおるし、あの階層の信者は私も含めシーンや現状、セリフまで事細かに覚えている。
ひいては、関連作品も多いのだが、どうしてもエラいのが最初ガンダムにおいて「上付け」でグングン視点が拡大していっている企業じゃないかとおもう。
初期のマンガ関連の裏での条件とかもあるので、そのたびに年表(年表がある時点で素晴らしいけど)が書き直されて行く。
別の意味で至高凄まじいのが小学校が見極めるマンガなのに「独り立ち試合」「資源のゲット」「地球人口苦しみ」などの強敵酷い方針だと想う。
正に昔は主題歌にもあるように「ガンダムが規則の味方」で「ジオン軍」が悪者平均しか思っていなかったけど、じつは心から濃い・・・
しかも、その中でももう一度裏切りや仇討などもあるし「幼子の見極めるマンガでこうした工夫あっていいのか?」ということに「政略結婚式」や「内縁の女」「ゲリラ試合」などもあった。
も、今から考えるとあそこまで、視点がしっかりしていたから続編や後の作品も人気があって、再び最初が弱まりない視線を保っているんだという。